3次ドル曲で個人的に好きな曲まとめ(にわか)

こちらの記事はOtaku Advent Calendar 2016の22日目の記事です。

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そろそろ書くことがなくなってきたので3次ドル曲で個人的に好きな曲を上げていこうかなと思います。ただしだいぶにわかなので紹介はテキトーだし有名曲しかなさそう……。

ももクロを除けばアニクラでもワンチャン流れるくらいの知名度の曲が多いです(にわかなので)。

 

ももいろクローバーZ

JUMP!!!!!(Twinkle5名義)

クリスマスドラマ 天使とジャンプ というNHKのドラマの劇中歌です。YouTubeにも動画がなかったのでかなりマイナー曲かもしれないです。

僕がももクロで一番好きな曲はたぶんコレなのでみなさん是非聴いてください(たぶんドラマとセットじゃないとダメなやつだけど……)。iTMSなら購入できます。

 

空のカーテン

これもたぶん公式動画が存在してません……。冬のエモソングです。エモい。エモすぎて泣いちゃう。

冬なのでこの2曲を選んでしまいました。エモい。

 

以下、ももクロ以外は特に思い入れとかはないので今まで以上にテキトーになりますが動画があるものだけを選んだので勝手に聴いてください。

バンドじゃないもん!

キメマスター!

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作ったのはあのQ-MHzで(そんなにバンもん聴いてないけど)バンもんの中では一番好きかもしれません。

 

ベイビーレイズJAPAN

正直夜明けBrand New Daysだけかと思ってたら他の曲もめちゃくちゃ良かった…。

夜明けBrand New Days

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閃光Believer

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両方最高だね~って思ってたら両方堀江晶太でした。わかる……。

 

わーすた

うるとらみらくるくるふぁいなるアルティメットチョコびーむ

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トリケラトプスの歌です。

 

いぬねこ。青春真っ盛り

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いぬとねこの歌です。

 

夢みるアドレセンス

 

ファンタスティックパレード

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BiSH

オーケストラ

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BABYMETAL

いいね!

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妄想キャリブレーション

悲しみキャリブレーション

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欅坂46

サイレントマジョリティ

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Maison book girl

snow irony

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チームしゃちほこ

首都移転計画

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私立恵比寿中学

仮契約のシンデレラ

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でんぱ組.inc

でんでんぱっしょん

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思いついた順番に動画貼っていったらありえないくらい浅いラインナップとなってしまいました。大事な曲を貼り忘れているような気がしますが、明日はポッピンQなので寝ることにしようと思います。

ということで、なんであの曲ねーんだよとかあのグループの曲も聴けとかあったら教えて下さい……ホントにまだ勉強中なので……。

今年のいろいろな感想

こちらの記事はOtaku Advent Calendar 2016の15日目の記事です。

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正直行って今年の前半とか何も覚えてないのですが気持ち程度にまとめを書きます。

1月

LoLをやっていました。他に少しアニクラに行ったくらい。あと成人式にも行きました。ハイ1月終わり。

 

2月

ホントに記憶がない。たぶんLoLをやっていたんだと思います。もしくは死んでいた。

 

3月

進級が決定しました、やったー!AJ Nightとかいう大きなアニクラに行きました。来年も行きたいですね。

 

4月

学校が始まりましたがあまり授業数はなかったのでのんびりLoLしていました。

あと五月祭でアニソンDJやることが決まったので、アニクラに行ったりDJ練習したりしていました。

 

5月

アニソンDJやりました。これがきっかけで知り合ったオタクが多くて、今年はお友達が増えたなあという気持ちがあります。

 

6月

さーくるふぁいあーという神イベントに行きました。是非もう一度開催して欲しいイベントです。5千円までなら出します。よろしくお願いします。

 

7月

7月は個人的に好きなイベントの1つであるリアニがありました。ここで #リアニでライフガード と呟いたらライフガードが24本家に送られてきました。素晴らしいイベントだ……。

6,7月あたりからアニクラ熱が再燃してめちゃくちゃ行ってたような気がします。クラブで初めてDJしたのも7月ですね。最近はあまりアニクラ行けてないです(理由は後述)。

 

8月

毎年恒例夏の宴に行きました。上京してからかかさずに行っているので、これからも参加できるといいなあと思います。完全に自分の中で夏の風物詩と化しているので。

あとはナナシス2ndに行って、アニサマけやきに行ったんですけど、ここでアース・スター ドリームそして中島由貴さんと出会ってしまいました……。

ちょっとこれは小ネタなんですけどけやきひろば3日目はまず最初のキャストはエラバレシだったんですよね。漏れはマリワカのモテイク……と言いながらミス・ラビットを拾いに行ったら、けやきひろばの後ろの方に若い女の子3人組だったかな、がいて「こんな若くてかわいい子もけやきひろばなんか来るんだな~(ワライ)」と思ってたら、実はそれがアース・スター ドリームの子たちでした……。当時は誰が誰か把握してなかったんですけど中島由貴さんはいたと思います。間違いない。もっと早く中島由貴さんのファンやってれば良かった……。と思いました。でもアニサマ3日目で気づけただけよかったですね。干してたらもっと気付くのが遅れたかもしれません。

あ、けやきひろばは全日通してESD以外も良かったです。

 

 

ウワッ、8月だけ突然オタクが語り始めてキツいな、と思ったでしょ?僕も思いました。

 

9月

 

ここらへんから行きたいイベントと無銭イベントには無理をしてでも行っておくべきだという気持ちが芽生えました。いつ体力面で行けなくなるかわからないので。

ということでマジカルミライとあんハピイベントに行き、あと安かったので8beatStoryのアイドルユニット、8/pLanet!!さんのイベントに行きました。

9月のESD定期ライブは祝日にあったのでバイトとの兼ね合いのため断念……。

中島由貴さんの生誕祭に行けなくて本当に申し訳ない気持ちでいっぱいです。懺悔。

 

10月

 

田所あずさワンマンに行ったり、伊藤美来噴水無銭に行ったり、スポーツオブハートミュージックフェスというヤバいイベントに行ったりしました。

そして10月15日!ついにESD定期ライブに行きました。中島由貴さん~~~。

あとはアニメ山という山奥のキャンプ場でのアニクラに行って、そのまま寝ないで中野文化祭でESDを見て、そのまま寝ないで東京情報大学に行ってESDを見て帰りました。

ここはかなり大きな転換点だったような気がします。ここであちこち行ってなかったら今ほど通うことはなかったかも。

 

11月

2,3個干しちゃったけど死ぬほどリリイベ行きました。あと上月せれな(せれちゅ)とのツーマンライブも2回行きました(これ、かなりの神イベントなので次開催されたら絶対に行ったほうがいいやつです!!!!)。

チェキも撮ったことなければツイッターでリプライを送ったこともなく、全握で話しただけの曽我部英理さんにツイッターやら大学やらがバレていたのが発覚したのも11月。みんな意外とツイッター監視されてるので気をつけましょう(#推しに見られても恥ずかしくないツイートをしよう2016)(#推しに見られても恥ずかしくないツイートをしよう2017)。

エイルとかあんこう祭とか駒場祭とかいろいろ行きましたが、もうESDのことしか覚えてない。ラストライブだったのに藍井エイルさんごめんなさい。

推しイベが忙しくてアニクラだったり他のことがかなり疎かになっていた気がする……。

 

12月

ESD二周年記念ライブに行きました。細かいところはこっちの記事を読んでもらえると……。

あとはこれからですけどももクロとESDクリスマスライブを残すのみ!

毎日中島由貴さんへのクリスマスプレゼントを考えています(そもそも今まで女の子にクリスマスプレゼントを渡したことがないので)

 

 

振り返ってみると今年前半は内容薄いですね。覚えていないのももちろんありますが、LoLばっかりやってたので特筆することがないってのも大きいと思われます。

ということでこんな感じです。何か質問があったりお前アレ書かないで2016年どうやって締めるんだよみたいな出来事があったら教えて下さい。渋々書きます。

 

 

アース・スター ドリームさん本当にありがとうそれしか言葉が見つからない

こちらの記事はOtaku Advent Calendar 2016の11日目の記事です。

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12月10日、ディファ有明で行われたアース・スター ドリームのライブに行ってきました。

昼は定期ライブ、夜は二周年記念ライブの実質2部構成でした。

少しだけ感想を書こうと思います(語彙力がなさすぎてまともに伝えられる気がしないので)。

 

・谷尻まりあ生誕祭(定期ライブ)

谷尻まりあさんの歌う『なんでもないや(movie ver)』で完全に感情になってしまいました……。

『青春サーフDays』、たぶん現場で聴くのは4回目くらいなんですがやっと楽しみ方がわかって、ESDの曲の中でもめちゃくちゃ好きになりました。もはや毎回聴きたい、毎回やって欲しい。

やっぱり『ばいたる☆エクササイズ』は神。

 

・二周年記念ライブ

開幕生バンドでビビりました(谷尻まりあ生誕祭では生バンドではなかった)。ていうかこれ公開してた方が動員数増えたと思うんですけど……。嬉しいサプライズだけどちょっと複雑な気持ち。

『スタッカート・デイズ』と『毎日コハルビヨリ』が感情でした。漏れはヤマノススメのモタク……(ヤマノススメ未視聴)。特に『毎日コハルビヨリ』の入り方はだめ、だめです。

二周年記念ライブでの『とってもサファリ』はめちゃくちゃ"文脈"を感じました……。俺はけやきひろば3日目で無銭で本格的にESDのことを認知して10月に初めて定期ライブに行った新参だけど、それにも関わらず感動してしまいました……。こんなに感動的な『とってもサファリ』があるか?

今回の動員数が発表されたときの雰囲気があまりにも重すぎて解散するのではないかと思わされましたが、MCでのんのんが「まだまだ終わりません!」って言ったときには思わず「よかった……」と声出してしまいました。

三周年記念ライブも発表されてひとまず安泰といったところで本当に安心です。これからも応援していきたい。

 

全体を通しての感想としては、感情になってしまった、という感じです。

そういえば今回はD席でライブを見たのですが、遠くから見ると推し以外もよく見えるなあと思いました(いつもは近くで見てるせいで推ししか見えない)。

 

まともにアース・スター ドリームのオタクになったのは10月15日からだったけど、こんなにハマるとは思ってもいませんでした。

昔からアース・スター ドリームを見てきたわけではないですが、今回の二周年記念ライブでめちゃくちゃ将来性が感じられたと思います(もちろんファン目線ではあるので贔屓は入っていると思いますが……)。

三周年記念ライブではディファ有明を埋められるように1ファンとしても努力していきたいし、満員になったディファ有明アース・スター ドリームさんの笑顔が見られるといいなと思います。

オタクになった理由、それと涼宮ハルヒの憂鬱

こちらの記事はOtaku Advent Calendar 2016の8日目(3日目?)の記事です。

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小学生の頃だと思いますが、電車男が流行ったのを覚えている方も多いのではないかと思います。2chの1スレッドから始まり、書籍化・ドラマ化・映画化と一大ムーブメントを巻き起こしました。

 

僕がオタクと秋葉原を最初に認識したのはその頃でした。

当時からドラマ『電車男』の劇中のアニメのウサギの女の子を観て割と好意的な感想を持っていたことを覚えているので、当時から素質(?)はあったのかなあと思います。

 

時は流れて中学受験をし、知り合いがほとんどいない中高一貫校へ入学しました。

そこで苗字が同じで出席番号が1つ違う人と仲良くなったのですが、彼が下校中のバスの中で『涼宮ハルヒの退屈』を読んでいたことが今の僕の人生にここまで影響を与えるとは思ってもいませんでした……。

 

彼の影響で『涼宮ハルヒの憂鬱』シリーズからラノベを読み始め、『生徒会の一存』シリーズ、『バカとテストと召喚獣』、『文学少女』シリーズ、『迷い猫オーバーラン!』。などなど多くの友人達と貸し借りしながらラノベを読みふけりました。

中高一貫で一学年80人という狭い界隈で女子の比率が少なめだと一瞬で男子はオタクになるので、みなさん気をつけましょう。(オタクになるのは止めておいた方がいいです!!

 

当時は宮崎に住んでいたということもありアニメをあまり見ていませんでしたが、その分ラノベや漫画、あとたまにフィギュア、CDを少ないお小遣いからなんとか買っていました。

なぜか宮崎にはアニメイトがあったので学校帰りによく寄っていたのを覚えています。

 

地域的にほとんどのアニメが放送されないので、中学生の頃はほとんどアニメを見ていなかったのですが(高校の頃も見ていない)(今も見ていない)、当時の僕が一番好きなアニメは『けいおん!』でした。

 

だけど当時から『けいおん!』よりも好きだったのが『涼宮ハルヒの憂鬱』シリーズなんですよね。原作は何回も何回も読んでいました(お金がなくて他の作品を買えなかったのもあって)(アニメを見たのは実は去年くらいなんですが……)。

 

みなさん最後にハルヒの新刊が出てから何年経ったかわかりますか?5年ですよ5年!

アニメは2009年版から7年です…。

今年はハルヒの初アニメ放映から10周年ということで3期とまでは言わなくてもOVAだったり短編だったり何かしら動きがあるかなと思ってたんですよね。こんな動画も作られたことだし。

 

楽しみに待ってたら涼宮ハルヒの完奏」と「涼宮ハルヒの大成」発売、終わり!ですよ!

 

って、チョイチョイチョーイwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww完奏も大成もしてないんですがwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

 

……取り乱しました。

 

谷川流先生、お願いなのでハルヒの続刊を書いてください、よろしくお願いします😭

もしくはハルヒ3期をやってくれるなら「涼宮ハルヒの完奏」と「涼宮ハルヒの大成」を買います(話数は十分あるはず)(そもそもこういうことは完奏と大成を買ってお金を落としてから言うべきなのでは?←わかる)。よろしくお願いします😭

 

感想 劇場版『聲の形』(ネタバレあり)

前々からずっと見ようと思っていたのですが、ようやく映画『聲の形』を観ることができました。

聲の形の原作は読み切りを読んで以降リアルタイムで単行本を買って読んでいたので個人的に思い入れの深い作品でもあります。

ただ、僕は決して聲の形のファンではありませんでした。むしろアンチといってもいいでしょう。

"読み切り(≒原作1巻までの内容)より後のお話は蛇足であって、読み切りで完結、もしくは読み切りの内容を1~2巻程度に拡張して終わらせておくべきだった"と考える側の人間でした。少なくとも僕の周りでは聲の形は読み切りまでが一番良かったと言っている人が多い印象があります。僕もその中のひとりだったわけです。

読みもせずに蛇足だと騒ぐ読まず嫌いな人間にはなりたくなかったのでしっかり原作は全巻買って読みました。評価は低いままでしたが…。

 

そしてついに劇場版を観たわけです。観る前は「観終わったら酷評ツイートでもしてやろう」とすら考えていました。

しかし、劇場版『聲の形』を観終わった後の感想はめちゃくちゃ良かった、です。

 

話は少し逸れますが、読み切りが載り、連載が決定し、単行本が発売したときに僕は発売日に買いに行きました。

それから2巻が発売するまでは毎日毎日繰り返し読みました。将也の立場に自分が絶対にならないと否定できないリアリティや、周囲の人間の胸糞悪さ、そして何よりも将也のあまりの救われなさに当時は凄く惹かれていました。

けれど、2巻が発売し将也はある程度救われ、当時イジメていた女の子と仲良くなるという展開に一気にリアリティが消失してしまったかのような感覚を抱き、自分が聲の形に求めていたものとの差異を感じ始めました。

読み切り、そして1巻があまりにも好きすぎて2巻以降の内容に関して残念だとしか感じられずアンチと化してしまったわけです。

 

今思うと僕のこの漫画の読み方が間違っていたのかな、と思います。連載決定時に決まっていたことかどうかはわかりませんが、この漫画は全7巻です。

僕は1巻を繰り返し繰り返し読むことで自分の中で1巻をこの物語のピークに持ってきていました。

 

しかし、劇場版『聲の形』では将也がイジメを始めてから自殺未遂をするまでの描写にあまり時間が割かれていません。要はその部分はプロローグです。

僕は読み切りから入ったためか、プロローグをクライマックスと、あるいは物語のピークとして扱ってしまっていたのかもしれません。

けれど、劇場版『聲の形』ではそのような勘違いをすることがなく本題である2巻以降の内容に臨む事ができました。

これが僕が劇場版『聲の形』を楽しむことが出来た一番の理由だと思います。

 

他にも良かった部分はあって、1つ挙げるとすると原作のテンポの悪い部分が取り除かれていたことです。

原作7巻62話分を2時間ちょっとの劇場版に収めることから取捨選択は必須になることは当たり前ではあるのですが流石だなと感じました。

原作の映画制作のくだりなどは物語の展開上無理があるとは言えませんが、あまりテンポのいい内容ではなかったと思っているので、劇場版では丸々カットされていてよかったと思います。

終わり方も原作はなんとも言えない、打ち切りを疑われるような感じになってしまっていたのですが劇場版の方はスッキリしていて好感触でした。

 

原作2巻以降ではリアリティが消失した、と書いておいてこういうことを言うのも何なのですが、劇場版よりも原作の方がリアル寄りだとは思います。原作の少しグダったような展開が好きという人もいるでしょう。

ただエンターテインメントとして観たときには劇場版の方が勝るのかなぁと。

 

これは余談になるかもしれませんが、原作を読んでいて良かったと思っているところがあってそれは登場人物の予習が出来ていたことです。劇場版では将也が中心に話が進んでいくためか、将也が出てこない話があまりありません。なので、原作で将也のいないところで進んでいた話があまり描写されていないように感じました(一度観ただけなので体感ですが)。

ということは必然的に真柴などの登場人物は描写が少なくなってしまってどういう人物かすぐには掴みづらいところがあると思うのですが、原作既読だったおかげでそのあたりに困ることはありませんでした。

 

 

まとめると前述した通り、今回劇場版『聲の形』を楽しめたのは物語のピークを作り手側の意図と一致させることが出来たのが大きいと思っています。

原作に関しても、もしかしたら読み切りを読まずに全巻発売された後に一気読みしたら感想が変わったかもしれません。もう一度しっかり読み直そうとは思っていますが。

読み切りを読んだ後に原作を読み、つまらなかったと思った人にこそ観て欲しいと個人的には思いました。